コース紹介
SONARHYTHM Logic Pro School オリジナルコース
SONARHYTHM Logic Pro Schoolのカリキュラムについて
SLPSでは、全ての受講者にそれぞれの目標を最短期間で達成できる様、細心の配慮を払い、カリキュラムを作成しております。アップル認定コースの公式テキストを参考に、どの方にも学んでいただきたい項目のリストを掲載致しました。
実際にレッスンを受講する際、受講者様のご希望に合わせてより深く掘り下げた授業を展開します。
例)ボーカリストの方
ご自身の歌の魅力を引き出すバックトラックの作成方法に注力します。ヘッドホンに流れるトラックと自身の声のバランスの整え方。録音時に自分の声にエフェクトを掛けて録音する方法。鼻歌メロディーを楽譜に書き出す方法等。
例)キーボーディストの方
MIDI関係が非常に重要となります。各ソフトウェア音源の詳細解説、音作り、より柔軟なコントロールの仕方、お持ちのキーボードの可能性を十二分に引き出す方法等。
例)ギタリストの方
実際にアンプやエフェクターを操作する感覚で Logic Pro を使用する事がマスターへの近道となります。ギター系プラグイン。ライン入力での録音、アンプシミュレータ、ペダルボードシミュレータでの音作り。アンプのマイク録りと音色の加工。
例)バンドの方
複数人数を同時に録音する方法。ライブ中に楽器として使用する方法、バックグラウンドで流すコツ。
例)エンジニア・作曲家志望の方
色々な楽器の特性を理解する必要がありますので、上記全てについて習得される事をお勧めします。又、ミキシングをより良いものにするには、様々なプラグインやハードウェア、ミキシングの概念等、音楽や楽曲の全体を見る力も重要なポイントとなります。
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